広島大やMeiji Seikaファルマなど、ストレス可視化技術を用いたうつ病予防で共同研究

 広島大学、Meiji Seikaファルマ、マクニカは2021年5月6日に感性脳科学に基づくストレス可視化技術の開発を目指し、共同研究契約を締結したと発表した。共同研究を通じて、ウェアラブルデバイスなどを用いたうつ病予防法の開発と実用化を目指す。

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