ファンペップが上場、皮膚潰瘍に対する機能性ペプチドの第3相では治療期間評価へ

 機能性ペプチドの開発を手掛けるファンペップが2020年12月25日、東証マザーズに上場した。初値は公開価格の650円を10%上回る715円、終値は780円となり、上場初日の終値ベースの時価総額は約130億円となった。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)