本庶教授、小野薬品工業に対して提訴の意向表明

京都大学高等研究院の特別教授である本庶佑氏とその代理人は2020年6月5日に記者会見を行い、6月中旬にも小野薬品工業に対して226億2333万円およびその遅延損害金の支払いを求める訴訟を提起する意向を表明した。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)