感染症のリキッドバイオプシー診断を独自開発している米Karius社は、2020年2月24日、シリーズBラウンドで1億6500万ドル(約182億円)を調達したと発表した。実臨床での感染症診断や臨床開発支援、さらなる技術改良などに資金を投入し、事業の拡充を図る。

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