米Riptide Bioscience社は、2020年2月13日、パートナーである米Tuskegee大学や米国立衛生研究所(NIH)などの研究者らは、M2型腫瘍随伴マクロファージ(M2型TAMs)の表現型をM1型に切り替えて、固形がんに対する攻撃を開始させる、がん免疫療法の新規アプローチの有用性を示した論文をScience Translational Medicine誌に、2020年2月12日号に報告した。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)