翻訳調節メカニズムを活用した抗癌剤を開発している米eFFECTOR Therapeutics社は、2020年1月9日、米Pfizer社と真核生物翻訳開始因子(eIF4E)阻害薬のライセンス契約、並びに共同開発契約を締結したと発表した。複数の癌種を適応候補として共同開発プログラムを推進する。

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