厚労省、癌の全ゲノム解析はバイオバンクを活用し既存検体から開始へ

 厚生労働省は、2019年12月3日、第3回がんに関する全ゲノム解析等の推進に関する部会(座長:静岡県立静岡がんセンターの山口建総長)を開催。これまでの議論を基に厚労省がまとめた文書をベースとして議論が進められた。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
※Mmの憂鬱Premium会員が閲覧できるのは「Mmの憂鬱Premium」のコラム記事だけです
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)