ANRI、4号ファンドではバイオ・ヘルスケア領域で10社程度に投資へ

 独立系ベンチャーキャピタル(VC)のANRI(東京・文京、佐俣安理代表取締役)は、200億円規模を目指して、ANRI4号投資事業有限責任組合(4号ファンド)を立ち上げた。バイオ・ヘルスケア領域のベンチャー企業への投資も、引き続き行う方針だ。同社の鮫島昌弘パートナー、宮崎勇典氏、元島勇太氏が、2019年11月14日、本誌の取材に応じた。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
※Mmの憂鬱Premium会員が閲覧できるのは「Mmの憂鬱Premium」のコラム記事だけです
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)