ファンペップ、「抗体誘導型の医薬品開発は世界的に活発化している」

 ファンペップ(大阪府茨木市)は、2019年11月29日、上場前会社説明会を開催し、平井昭光社長、同社の科学技術顧問を務める大阪大学大学院医学系研究科臨床遺伝子治療学寄附講座の森下竜一教授らが、抗体誘導ペプチドの基盤技術の詳細や、事業計画などについて説明した。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
※Mmの憂鬱Premium会員が閲覧できるのは「Mmの憂鬱Premium」のコラム記事だけです
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)