大日本住友、Roivant社へ過去最大30億ドルの投資を決断

 大日本住友製薬は、2019年10月31日夜、英・スイスRoivant Sciences社と戦略的提携に関する正式契約を締結し、2019年11月1日、同社の野村博社長、西中重行執行役員、Roivant Sciences社の創業者であるVivek Ramaswamy CEOがそろって会見に臨み、提携の意義や研究開発への影響などについて説明した。【訂正】記事公開時に「米」Roivant Sciences社と表記していましたが、英・スイスRoivant Sciences社の誤りです。謹んでお詫びします。本文は訂正済みです。

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