東京理科大学発のベンチャー企業で、標的蛋白質分解誘導薬の開発を手掛けるFuturedMe(東京・中央、橋爪克弥代表取締役)は、2019年6月6日、 シリーズAとして、ジャフコが運用する投資事業有限責任組合から約7億円を調達したと発表した。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
※Mmの憂鬱Premium会員が閲覧できるのは「Mmの憂鬱Premium」のコラム記事だけです
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)