米食品医薬品局(FDA)は、2019年5月17日、持続血糖監視システム、インスリンポンプ(微量持続投与)、インスリン自動投与(AID)システム(持続血糖監視システムのデータに基づいて自動的にインスリンを投与)を使用している糖尿病患者と、そうした患者を担当している医療従事者に向け、米国で承認されていないデバイスを使用しないよう警告した。

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