米Cytrokinetics社は、2019年5月5日、速筋トロポニン活性化薬であるreldesemtivを筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者に適用したフェーズII FORTITUDE-ALS試験の主任研究者である米Arizona大学のJeremy Shefner氏が、試験結果を米神経学会の年次総会で公表したことを明らかにした。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
※Mmの憂鬱Premium会員が閲覧できるのは「Mmの憂鬱Premium」のコラム記事だけです
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)