炎症性腸疾患の患者が自身のデータを入力するプラットフォームが日本に登場

 患者向けのデータプラットフォーム「Activaid」を開発するベンチャー企業のActivaid(東京・新宿、長谷部靖明代表取締役)は、炎症性腸疾患の患者を対象にしたベータ版をリリースし、2019年4月1日までにユーザー数が160人に達した。

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