エディジーン(東京・中央、森田晴彦社長)は、同社の共同創業者で取締役兼サイエンティフィックアドバイザーを務める東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻の濡木理教授の研究成果などを活用し、ゲノムを操作、改変する遺伝子治療を開発しているベンチャー企業だ。2018年からは単一遺伝子疾患を対象に、アデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターを用いたin vivoの遺伝子治療を開発している。2019年2月14日、森田社長が本誌の取材に応じた(関連特集)。

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