アステラス、ES由来RPE細胞の国内開発についてPMDAと協議中

 アステラス製薬は、2018年12月13日、R&Dミーティング「細胞医療への挑戦」を開催。同社の細胞医薬の実用化に向けた取り組みと課題などについて説明がなされた。アステラスの安川健司社長CEO、同社の細胞医薬の研究開発を手掛けるAstellas Institute for Regenerative Medicine(AIRM)社の志鷹義嗣社長、AIRMの眼科領域の開発のトップであるOphthalmology Therapeutic Area Head DevelopmentのEddy Anglade氏が登壇した。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
※Mmの憂鬱Premium会員が閲覧できるのは「Mmの憂鬱Premium」のコラム記事だけです
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)