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BioJapan2018

カネカは羊膜由来MSCで2022年までに承認目指す

iPS細胞では浮遊培養による大量培養技術を開発
(2018.10.12 08:00)1pt
橋本宗明

 2018年10月10日から12日まで横浜市で開催されているBioJapan2018で、カネカの再生・細胞医療研究所の上田恭義所長は講演を行い、同社の再生・細胞医療事業の全体像を紹介した。

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