オーストラリアCynata Therapeutics社は、2018年9月19日、前臨床試験で、「Cymerus」技術に基づく、成人ドナーiPS細胞由来の間葉系幹細胞(MSC)を投与したモデルマウスでは、サイトカイン放出症候群(CRS)の悪影響が抑制されたと発表した。

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