CiRA、iPS細胞ストックのGMP対応を進める

 京都大学iPS細胞研究所(CiRA)は、2018年9月20日、臨床用のiPS細胞ストックプロジェクトの説明会を開催。今後のiPS細胞ストックプロジェクトの方向性などについて説明した。エピソーマルベクター以外にもセンダイウイルスを利用してiPS細胞を作製することも検討する。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
※Mmの憂鬱Premium会員が閲覧できるのは「Mmの憂鬱Premium」のコラム記事だけです
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)