アステラス、遺伝子治療研究所と商業化など独占交渉のオプション契約締結

 アステラス製薬は2018年9月14日、遺伝子治療研究所(川崎市川崎区、浅井克仁社長)が開発する孤発性筋萎縮性側索硬化症(ALS)を対象とした遺伝子治療GT0001Xの開発と商業化に関する全世界での独占交渉のオプション契約を同社と締結したと発表した。

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