米Celgene社の日本法人であるセルジーンが、2018年7月から日本でCD19を標的としたキメラ抗原受容体T細胞療法(CART療法)であるJCAR017(lisocabtagene maraleucel、liso-cel)のフェーズIIを開始していたことが分かった。

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