植物生理学会GMO対応WG、組換えペチュニア市場流出を分析

「組換え植物の関西の拠点へ」と京都府立大の大坪准教授
(2018.04.10 08:00)1pt
河田孝雄

 日本植物生理学会のGMO対応ワーキンググループ(WG)は、「遺伝子組換えペチュニアの市場流出について」と題する分析結果を、第59回日本植物生理学会年会の年会プログラム特集号にて発表した。同年会は2018年3月28日から30日に、札幌市で開催され、1400人近くが参加した。

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