メドレックスは、2018年2月1日、米国で開発中の中枢性鎮痛薬MRX-10XTについて、フェーズIで疼痛治療に十分な血中薬物濃度を実現できる可能性が高いことが示唆された他、特記すべき副作用も観察されなかったと発表した。

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