Karydo、遺伝子発現DBの利用者に役立つ自作のアプリなどを募集

 Karydo TherapeutiX(東京・千代田、佐藤匠徳代表取締役)は2018年1月10日、同社が公開している遺伝子発現データベースの「D−iOrgans Atlas」の活用講習会を都内で開催。講習会では、参加者からの質問が相次いだ。また同社は、D−iOrgans Atlasの利用者に役立つ自作のアプリやプログラミングなどを募集する研究開発コンテストを開催する。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)