兵庫医科大学病院と北海道大学病院は2017年12月12日、他家の羊膜間葉系幹細胞(MSC)によるクローン病および急性移植片対宿主病(GVHD)に対するフェーズI/IIの医師主導治験を開始すると発表した。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)