新日本科学は2017年11月24日、2018年3月期第2四半期の決算説明会を開催。永田良一会長兼社長は、現在進めているトランスレーショナルリサーチ事業について、「20年かかったがゴールが見えてきた。今後、受託事業から大きくシフトしていく」と手応えを示した。

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