ブライトパス・バイオ、国がんとネオアンチゲンを迅速に見いだす手法について共同研究

 ブライトパス・バイオは2017年10月27日、国立がん研究センターとネオアンチゲンを迅速に見いだす手法を開発する共同研究契約を締結したと発表した。ネオアンチゲンを標的としたペプチドワクチンを開発し、個別化医療を進めていくことを目指す。共同契約期間は2年とみられる。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)