デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(DWTI)は2017年10月16日、眼科手術補助剤DW-1002(一般名:BBG250)について、日本の白内障手術時の水晶体前嚢染色を対象とした医師主導治験を開始したと発表した。国内でのフェーズIIIの扱いとなる。

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