そーせいグループ傘下のJITSUBO、最も進むパイプラインの開発を中止

社長交代との関係は否定
(2017.09.11 00:00)1pt
山崎大作

 そーせいグループの持ち分法適用会社であるJITSUBO(横浜市鶴見区、塚本晃章社長)は、希少疾病用ペプチド医薬の後発品であるJIT-1007について、2017年8月末に開発を中止したことが本誌の取材で明らかになった。

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