学術誌のインパクトファクター更新、日本の学協会発で4年連続10超も

バイオ系では胃癌学会、かずさDNA研、植物生理学会が5前後で続く
(2017.06.20 00:00)1pt
河田孝雄

 学術誌(ジャーナル)にて発表された論文の被引用数をジャーナルごとに算出するインパクトファクター(IF)が、2017年6月16日までに公表された。日本の学協会が関連するジャーナルのうち、IFが高いものを以下に紹介する。

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