米bluebird bio社は2016年12月14日、輸血依存性の非β0/β0遺伝子型βサラセミア患者を対象に、レンチウイルス遺伝子治療「LentiGlobin」を評価するグローバルフェーズIIIのNorthstar-2(HGB-207)において、最初の患者に治療を行ったと発表した。



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