東大、6人の教授の22報の論文について不正疑惑を調査へ

 東京大学は2016年9月20日、医学系の5人と生命科学系の1人の研究者について、過去に発表した論文に捏造や改ざんの疑いがあるとする匿名の申し立てを受理し、本格的な調査を開始すると発表した。

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