スペインSylentis社は2016年3月14日、ドライアイ症候群に関連する目の不快感のRNA干渉(RNAi)治療薬として開発中のSYL1001について、用量設定と有効性を評価する2件のフェーズII(SYL1001_II、SYL1001_III)の結果を発表した。

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