バイオインフォマティクスのアメリエフ、クリニカルシーケンスで事業拡大狙う

 バイオインフォマティクスに関する受託解析サービスやシステム開発、パッケージソフトの販売、人材教育などを事業化しているアメリエフ(東京・千代田)の山口昌雄社長は2016年3月10日に本誌の取材に応じ、癌患者などに対するクリニカルシーケンスが広がりつつある状況を捉え、大学病院や地域中核病院から同システムを受注していきたいなどの考えを説明した。

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