アピ(岐阜市、野々垣孝彦社長)は2016年3月7日、がん研究会と共同研究開発契約を締結し、がん研究会の抗ポドプラニン抗体の全世界における開発・製造・商業化権を導入したと発表した。同抗体は、アピが開発を手掛けるバイオ医薬品の第1弾となる。

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