ポルトガルBial社は、2016年1月16日、フランス当局の承認を得て実施していたフェーズI試験で、同社が開発中の経口鎮痛薬候補を投与された健康なボランティア5人に重篤な症状が表れ、臨床試験施設から大学病院に搬送されたことを明らかにした。

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