リボミックが大塚製薬と新規契約、共同研究でアプタマー医薬の実用化を検討

 リボミックは2016年1月14日、大塚製薬と共同研究契約を締結した。契約対象はリボミックの開発パイプラインの中のRBM001。RBM001は免疫・炎症性疾患を適応症とするアプタマー医薬である。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)