日本医療研究開発機構(AMED)の2016年度予算案が1265億円と16億円増加し、また文科省、厚労省、経産省が自らの独法等で行うインハウス研究予算案も11億円増の734億円となった。さらに内閣府の科学技術イノベーション創造推進費(500億円)のうち、175億円が医療分野の研究開発の調整費として充てられる。

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