2017年3月末で終了する創薬等支援技術プラットフォームの後継施策を検討するため、文部科学省のライフサイエンス委員会創薬研究戦略作業部会(主査=大滝義博・バイオフロンティアパートナーズ社長)の初会合が2016年1月5日、開催された。作業部会では、2月に日本医療研究開発機構(AMED)からヒアリングを行い、3月には中間取りまとめを行う。

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