富士製薬工業は、2016年1月5日、持続型赤血球造血刺激因子製剤ダルベポエチンアルファのバイオ後続品の国内での独占開発・製造・販売に関して、韓国Chong Kun Dang Pharmaceutical社とライセンス契約を締結したと発表した。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)