第一三共は2018年2月2日、抗RANKL抗体デノスマブの乳癌術後補助療法患者を対象としたフェーズIIIについて、主要評価項目を達成できなかったと発表した。詳細については今後報告される見込みで、現時点での今後の開発方針については未定。

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