2015年11月24日、米Aduro Biotech社が開発中の癌免疫療法の臨床試験で感染症の有害事象が発生したことが明らかになり、投資家が嫌気して株式は売りが先行した。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)