スペインOryzon Genomics社は、2015年11月10日、リジン特異的ヒストン脱メチル化酵素-1(LSD1、別名KDM1A)阻害薬であるORY-1001のフェーズIがパート2段階に進み、患者への投薬を開始したと発表した。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)