【発行日】2021年12月8日
【編 集】日経バイオテク
【判型・頁数】B5判、1,052ページ
【ISBN】978-4-296-11151-0
【定 価】109,900円(10%税込)

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バイオが拓く、次世代の有望領域とは
医薬、化学から食品、環境まで、様々な注目分野を牽引するバイオ業界。その研究開発・市場動向を見通す

バイオ分野の市場動向と研究開発の状況を把握する上で、唯一無二のデータ集として高い評価をいただいてきました。2022年以降のバイオ業界がどのように変化していくのか。将来有望な領域について深く掘り下げた、他では読めない、日経バイオテクならではの知見を多数収載しています。貴社の次なる成長戦略を描くために、ぜひ「日経バイオ年鑑2022」をお役立てください。

巻頭特集1:COVID-19を克服へ、バイオテクノロジー最新動向

COVID-19の治療薬、ワクチン、検査技術など、バイオテクノロジーの威力に今日ほど関心が向けられた時代はありませんでした。私たちの生活や仕事が元に戻る日はいつなのか。最新の研究開発動向から読み解きます。

特集1 治療薬_イメージ

巻頭特集2:バイオ業界を牽引するモダリティ

バイオ業界の競争軸は、モダリティの選択肢から、新しい創薬コンセプトをいかに生み出せるかにシフトしています。その代表的な9つのモダリティについて、最新の研究動向を俯瞰します。

デジタルセラピューティクス_DTx_イメージ

第1部:製薬・バイオ産業データ集

欧米のメガファーマだけでなく、米Viatris社やイスラエルTeva社など後発品に注力する企業の決算内容も詳細に分析。さらに、世界の医薬品売り上げランキングに続き、ブロックバスターに成長したバイオ医薬品を絞り込み、詳細にランキング化。国内の製薬バイオ業についても、バイオベンチャーの導出契約や株価の動向など、今まで以上に内容を充実しました。

第1部 目次項目の一覧

第2部:分野別各論

医薬から化学、食品、農業、環境まで、各種製品別に研究開発の最新動向を詳説。競合他社の開発動向はもちろん、市場将来性などについても現有市場から展望します。

第2部 目次項目の一覧

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【発行日】2021年12月8日
【編 集】日経バイオテク
【判型・ページ数】B5判、1,052ページ
【ISBN】978-4-296-11151-0
【定 価】109,900円(10%税込)