企業に就職するなどして社会に出た博士人材が、学生のときに何をすべきだったと考えているかを調査したところ、1位は「語学力向上カリキュラム」、2位は「異分野研究者との交流」だったという調査結果を、科学技術・学術政策研究所(NISTEP)が公表した。これから博士課程に進もうという学生や教育する教員にとって、参考になりそうだ。

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