早期乳癌に対する乳房温存手術後の放射線治療として、低リスク患者において加速乳房部分照射は全乳房照射と比べて、再発や生存に有意な差はないことが、ランダム化フェーズ3試験APBI IMRT Florence試験の10年間フォローアップの結果で明らかになった。

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