閉経後ホルモン受容体(HR)陽性HER2陰性進行乳癌に対する1次治療として、CDK4/6阻害薬アベマシクリブと非ステロイド型アロマターゼ阻害薬(AI)の併用投与による無増悪生存期間(PFS)の延長効果は、 ベースライン時点で循環腫瘍DNA(ctDNA)の変異がある場合もない場合も、全体と同様に認められることが明らかとなった。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
※Mmの憂鬱Premium会員が閲覧できるのは「Mmの憂鬱Premium」のコラム記事だけです
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)