インターロイキン2(IL2)の受容体結合部分とジフテリア毒素の融合蛋白製剤であるE7777が、再発・難治性末梢性T細胞リンパ腫(PTCL)と皮膚T細胞性リンパ腫(CTCL)に有効である可能性が明らかとなった。

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