抗アポトーシス蛋白であるcIAP1/2とXIAPの経口アンタゴニストであるASTX660が、再発・難治性の末梢性T細胞リンパ腫(PTCL)と皮膚T細胞性リンパ腫(CTCL)に有効である可能性が明らかとなった。

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