腫瘍組織または循環腫瘍DNA(ctDNA)でERBB2遺伝子が増幅していることが確認された治癒切除不能な難治性の進行・再発大腸癌(mCRC)に対して、トラスツズマブ、ペルツズマブ併用療法が有効である可能性が明らかとなった。

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